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方向音痴のSkyrim

PCゲーム「Skyrim」の雑多なCKいじり日記

装備調達



再びスカイリムに戻ってきました。さて、ダークフォール洞窟へ向かいましょう。
でもその前に、ヴォルキハル城で受けた依頼を完了させたりして、中途半端になっている細かい依頼を整理しよう。



スカイリムの澄んだ空気はいいですね。
夜、オーロラでうっすら空が虹色に輝いていると、足を止めて見入ってしまいます。



林の中で木立が影の切り絵みたいに空をくっきり切り抜いて見えるのもお気に入り。



モーサルへ行く途中、ストーンヒルズで一泊していくことにしました。自作Modで追加した宿ですが、思いのほか便利です。ドーンスターからモーサル間は結構距離があるので、ストーンヒルズは中継地点に最適です。



ラリスの装備を整えたいなぁと思い、ちょうど掃除人が集めていた中からドーンガード装備一式を着せてみました。いまいち似合いません。ラリスはガリガリだから、腕や足が出る装備は、貧相にしか見えなくなってしまう。がたいのいい人が着れば、ドーンガードの軽装鎧もすごくかっこいいんですが。
ラリス以外は鉱山労働者の服とピッケルを装備した一般人の一行です。なので彼だけはまともな装備を整えてあげないと、ダークフォール洞窟を抜けるのはきつそうなんですよね。



ヴィンガルモさんからマルカルスのカイリーンさんを吸血鬼にするよう依頼を受けています。
うーん、シルバーブラッド、フォースウォーン、ナミラ信者、腐敗した衛兵達の他に、吸血鬼の要素まで加わるのか、この町。



カイリーンは貧民窟ウォーレンズで暮らす、重関節症か何かの病気で働けなくなった女性です。実はよく見ると、結構美人だったりします。



ヴィンガルモさんから、誰にも見られないように噛みつけと言われてますんで。
ウォーレンズ入り口で門番をしているガーベイには、近くに落ちていたあつらえ向きのカゴを被せました。



吸血鬼の誘惑でカイリーンをおとなしくさせ、ガブッとひと噛み。
カイリーンさん、何かあったようだけど思い出せない、体調悪いからちょっと寝ると言って自室へ戻って行きました。吸血鬼の血が効果を発揮するまで数日かかるみたいです。



さて帰ろう……。あっ!
見てた? 見てないよね(威圧)?
SSを確認したところ、噛み付いた後はまだカゴを被っていたので、あの直後くらいに脱げてしまっただけでしょう。



ラリスの装備は結局「Warmonger Armory」のサンドアサシン鎧と、キチンの手足装備に落ち着きました。一流の剣士に見えます。



現在の仲間は、シンディング、デルキーサス、アネック、ラリス、掃除人。
これにセラーナさんが加わると、かなりの大人数になってしまいます。大所帯はひき連れて歩きにくいので、アネックさんには帰ってもらうことにしました。家族のある身ですから、何かあったら大変。彼女は不満かもしれませんが、あとでデルキーサスから土産話が聞けるから楽しみに待ってて。



ドルアダッチ要塞の近くまで来たので、ちょっと旧知の人に挨拶していきましょうか。



マダナック王。椅子に座ってパン食べてました。なんだか普通のおじいちゃんになってしまったなぁ。すっかりおとなしくなっちゃって。



ここの洞窟は相変わらず光の雰囲気がいいです。
住み心地よさそうだ。
フォースウォーンが蛮族同然の暮らしをしているのは、自然と共に生きるとかの思想があるからなのでしょうか。

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UNI
Skyrimで遊ぶのも、CKで改造するのも好きなファンタジー好きです。
戦闘苦手で難易度は基本EASY、慣れてもNORMAL程度。 アンデッド恐怖症なので、ノルド遺跡探索が辛い……。

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