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方向音痴のSkyrim

PCゲーム「Skyrim」の雑多なCKいじり日記

アイテム返却の旅



ユニークアイテム返却の旅を始めることにしました。
まずはファリオンさんの元を訪ね、昼の旅に不便な吸血鬼を治してもらうことにします。



何度目の儀式か忘れましたけど、これが最後。吸血鬼はこれできっぱりやめます。
生身の体でないとご飯も美味しくありませんから。吸血鬼をやめても、依然として胃の弱いナミラ信者なんですけどね。



日の出とともにモーサルを出発です。朝日が眩しくなくなってなにより。



掃除人達の宿へ立ち寄り、宝箱に預けていたユニークアイテムの数々を引っ張り出しました。



本当に色々集めたものです。
振ると怪しげな波動を飛ばす剣とか、渡りの労働者には無用の長物すぎます。アイテムを一覧し、管理が必要そうな危険物はそれを扱えそうな人物の元へ、それ以外は持ち主に返すことに決めて返却の旅の計画を練ります。



アイテム返却がてら、今連れている仲間達も元の場所へ送ります。
さようなら、デルキーサス。誰よりもヒロイン的ストレートな健気さでプレイヤーの旅を支えてくれました。今度本当にオブリビオンへ行くようなことがあれば、絶対誘うからね。



ラリスもソルスセイムへ連れ帰りました。
ふと考えてみるとレイヴン・ロックにはヴェレス隊長、セロ、ラリスという最強クラスの戦士が揃っているんですね。……ドラゴンとか全く脅威にならないんじゃないかという面子です。特にラリスの二刀流猛攻を耐えられる敵は少ないんじゃないかと。



ソルスセイムでのアイテム返却を開始。
カリアス将軍が持っていた勇者のハンマーはヴェレス隊長の寝室に安置しました。隊長も両手武器使いなのでぴったりでしょう。



その他アージダルの遺品やブラッドスカルの剣、怪しげなドラゴンプリーストの仮面はネロス師匠の所へ持っていくことにしました。
仲間と別れてしまったので、道中の危険は全て一人で対処しなくてはなりません。ソルスセイムは強い敵が多いので、結構大変です。



アッシュスポーン2体はきつい。
シンディングはすぐに膝をつくので、まず頼りになりません。



生きてテル・ミスリンに辿り着けるとは……。
エレベータの下でホッと一息ついていたらネロス師匠が落ちてきました。時々転落事故がありますね、ここ。



ソルスセイム由来の危ないアイテムは、師匠の寝室に一括して放り込みました。洗脳してきそうな仮面もありますが、ネロス師匠は人の言うことを聞く方ではないので全く心配ないでしょう。ミラークの洗脳すら効いてませんし。まずもってこの寝室は使われている形跡がありませんけど。
ハーシーン、ナミラの指輪は自分で持っておくことにして、それ以外の扱いにくいデイドラの秘宝もここに突っ込んでおくのがよさそうかな。ヴォレンドラングとかアズラの星とか。



誰もいない執事の部屋で一泊。そういえば師匠から新しい執事を探すよう言われてたっけ。
また今度でいいか。



レイヴン・ロックへの帰り道、またルーカーに襲われました。ルーカーに殴られたショックでシンディングはウェアウルフに変身。でもルーカーとの戦闘を拒否したので、結局召喚魔法でミストマンを呼び出し、何とか勝利。



ソルスセイム最後の夜はレッチング・ネッチで過ごしました。しばらくこの島に戻る予定はありません。モロウィンドのお酒をたくさん買い込んで、明日はまたスカイリムへと帰還です。

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UNI
Skyrimで遊ぶのも、CKで改造するのも好きなファンタジー好きです。
戦闘苦手で難易度は基本EASY、慣れてもNORMAL程度。 アンデッド恐怖症なので、ノルド遺跡探索が辛い……。

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