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方向音痴のSkyrim

PCゲーム「Skyrim」の雑多なCKいじり日記

フォアベアーズ・ホールドアウト

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フォアベアーズ・ホールドアウト



ドラゴンブリッジを発ち、クリアパイン池でキャンプ。



ああ、ようやくヴォルキハル城が見えてきました。
ノースウォッチ砦でこんなに良く見えるなんて、よほど大きな城なんですね。
さて、今回も泳いで渡ろう。



と思ったら、久々の氷晶誤爆。
ドヴァキン姐さんと仲良く固められました。



ヴォルキハル城の桟橋。前回渡った時射落とした骨の鷹がまだ残ってました。
もしかしてリスポンしない? だいぶ乱獲しちゃったなぁ。



満たした聖杯をガラン・マレシさんに渡します。
スタルフ&サロニアについては知っていたご様子。ヴィンガルモとオースユルフコンビは、ハルコン卿の後釜を狙って、聖杯を横取りしようと考えていたらしいです。それでもハルコン卿に仕えさせてもらってるってことは、家来として役には立ってるんでしょうね。



家来と違って懐の深いハルコン卿。
みんなが聖杯の水を飲めるよう、ダイニングの脇の部屋に置いてくれました。



聖杯の件を報告。入れ違いにエルダースクロールと太陽に打ち勝つ算段を聞きます。
ハルコン卿、いつ行ってもこの暗い自室の暖炉の前でひとりポツンと座ってて、なんだか寂しそう。隣の椅子にセラーナさんとか座りに来たりするんだろうか……。



太陽を直接どうこうしようとする悪役は人生ではじめてみた気がする……。普通の生き方をしていたら取り立てて敵意を持つ対象じゃないし、存在が大きすぎて受け入れるしかないものだと思ってました。


  
吸血鬼の視力で見た演説の風景。全員が聞きに集まったようです。
聖蚕の僧侶を探しに行けとのことで、演説後何人かが城を飛び出して行きました。が、結局すぐ舞い戻ったみたいです。まともに探しに行く気があるのはやはりプレイヤーだけのよう。



再びソリチュードまで戻りました。宿の主人に僧侶を見かけなかったか尋ねると、これ見よがしに知っているとのこと。行き先まで聞いているらしい。
でもその手には乗りませんよ。ソリチュードから通じる道の行き先なんて、ごく限られてるんだから。



スカイリムの噂は衛兵に聞け。
さすがに物知りです。



ドラゴンブリッジの目と鼻の先で、惨劇はすでに起きていました。
血の跡がぽつぽつと、道から逸れてとある洞窟まで続いています。



フォアベアーズ・ホールドアウト。ここの洞窟も素敵な雰囲気です。
馬車を襲ったのは吸血鬼のようですが、洞窟はすでにドーンガードによって占拠されていました。



僧侶は怪しげな結界の中。



彼を痛めつけて、吸血鬼の誘惑を当てなければいけません。
初回は誘惑を近くのイリアさんに誤爆してしまい、24時間待たされる羽目に。



袋叩きにしたうえ随分待たせてしまって、すみません。
って、目が見えなくなるのが早いですよ。エルダースクロール読んでからにしてください。



ヴォルキハル城に行けと命じたら、それはどこにあるのでしょう? ともっともな返事がかえってきました。
誘惑されているふりをして、アジトの場所を聞き出そうとしてるんじゃないかという不安がよぎります。
でもあの城ノースウォッチから丸見えだし、そんなに隠すほどの場所でもないのかな。



吸血鬼ルートの何が一番辛いかっていうと、やはりハスキーを敵にしなくてはならないことでしょうか。
戦闘の後、不思議とガエアの犬がハスキーの側にずっと座って付き添っていました。

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Author

UNI
Skyrimで遊ぶのも、CKで改造するのも好きなファンタジー好きです。
戦闘苦手で難易度は基本EASY、慣れてもNORMAL程度。 アンデッド恐怖症なので、ノルド遺跡探索が辛い……。

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