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方向音痴のSkyrim

PCゲーム「Skyrim」の雑多なCKいじり日記

コルビョルン遺跡



ラリスから進捗の手紙を受け取りました。定期的にプレイヤーへ連絡を取ってきてくれるNPCはあまりいないので、ちょっと嬉しいです。それが無料奉仕とお金の無心だとしても。
ドラウグルが湧いたから見てきてとのこと。ノルド遺跡を発掘していたら、仕方ないですね。



セロさんとは別れてきたので、労働者パーティーのみで危険を排除しなければなりません。
渡りの労働者は、定住労働者とは一味違うところを見せてやりましょう。



うげ、デスロードさんがいらっしゃる。



一体だけなら、みんなと力を合わせてどうにかできます。
最近デルキーサスが前衛を務めてくれて助かる。シンディングも前には出てくれますが、1レベルではせいぜい、膝をついて戦場の障害物と化すのが精一杯で、役に立つ以前の問題です。だからこそ、変身した時の強さのギャップがいいんですけどね。
ウェアウルフのシンディングは42レベルです。プレイヤーはまだ35レベル前後なので、出現する敵の強さに引けをとりません。それはザークリソス戦で証明済み。



ラリスが雇った労働者達は全滅していました。祭壇には彫刻のはいった頭蓋骨。もしかしてアージダルその人のものでしょうか。



祭壇の向こうに、新しい部屋が広がっていました。早速掘り始めるアネックさん達ダークウォーター・クロッシング組。
残念ですが、我々が発掘作業を自ら行うことはできないんですよね。



発掘はラリスの仕事です。
今回の事故を受け、より高い賃金で鉱山労働者を集めなければならないとのこと。このクエスト、自分で掘る選択肢も欲しかったです。ラリスにお金を渡さず発掘作業をストップさせる方法しか、犠牲者を出さない手段がないですから。



レイヴン・ロック鉱山へも足を運んでみました。鉱山内部の鉱床が発掘可能になっていて、新たな労働者達も働いています。
こちらも時々クモが沸いたりするので、危ないといえば危ない場所です。でもデスロードが出ない分だけはるかにマシか。奥へ行くと出るんだけど。


 
クレシウスさんは現場主任に任命され、嬉々としてお仕事中でした。
挨拶ついでにサドリ・スジャンマをプレゼント。
この鉱山、プレイヤーの好きにしていいとモーヴァイン評議員から言われているようです。もしかして、鉱山持ちになれたのかな? だとしたら、もう渡りの労働者やらなくてもいいのだろうか。
でも定住はできないのです。吸血鬼という秘密を持ってますし、シンディングもいるし。



日が暮れたので、宿で一泊。
ラリスの次の手紙を待たなくてはなりません。



大事に持っていてた「アルゴニアンの侍女フォリオ版」ですが、持ち主に返すことにしました。
アラーノさんの奥さんに、メファーラのご加護を祈られる。デイドラ信仰のあるダンマーの文化は独特ですね。



翌日、灰の嵐の中遺跡へ戻ると、すでに新しい労働者達が集まってました。ラリス、仕事が早すぎです。



ブラディン、ミレリ、二人の同僚を気遣う労働者達。この段階でなぜか名前持ちの鉱山労働者が登場します……。

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UNI
Skyrimで遊ぶのも、CKで改造するのも好きなファンタジー好きです。
戦闘苦手で難易度は基本EASY、慣れてもNORMAL程度。 アンデッド恐怖症なので、ノルド遺跡探索が辛い……。

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